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 Tsure-dzure lyrics 

申申夭夭、冷吟閑酔。

しんしんようよう、れいぎんかんすい。

 pic: MahJong 32000pt in Ueno Tokyo 

―――あなたも言葉で遊びませんか?
 

詩 - poem
日 - date
説 - introduction
山裾を 額に枝垂るる 夏の夜の 華の灯りよ 恋も落つると
20250819
逆さで見ると首が痛い
神憑り 焼きの目見ゆき 拝む先 見果てぬ夢も 忘れぬべしと
20250722
ぎょうざがきれいにやけた
豊年 豊年 多學多縁 此有寿日 祝詞即節 爲友爲和 拝畀祖妣 以洽百禮 降福孔皆
20250718
従兄弟の誕生日。 豊年 学び多く縁多し ここに寿き日有り 祝詞 即ち節 友を為し 和を為して 祖妣に 拝み参らせ 以って 百礼を供えれば 福の降すこと はなはだ皆からん
早夏道干 発瀬至蒲 古湿不耕 忘人賑州
20250713
思い出の味をもう一度。 夏早くして道干(か)れ 瀬(世田谷)を発ち 蒲(蒲田)に至る 古き湿(ぬま) 耕さざりて 忘人 州に賑わふ zǎo xià dào qián fā lài zhì pú gǔ shī bù gēng wàng rén zhèn zhōu
丹纏 丹丹子纏 申申我思 縦子往西 我寧不待 丹丹子纏 申申我思 縦子往西 我寧不話 住兮鞭兮 在極東兮 一時見夭 如一日兮
20250707
遠く素敵な赤の貴方へ
春過ぎて 猛夏来りし 久方の 直射日光 露も知らずに
20250704
ムクゲとフヨウ間違えた
家具運び 揺らぐ水無月 蜃気楼 明日は我が身か 夜逃げの如く
20250616
超大変だった
学び舎の 古友集ひ フルハウス 地球周れど 時に帰れり
20250529
地学部からJpGUまで
千聲雑沓隠 萬星街燈沉 孤站痩削若 獨唱渋谷露
20250517
柳宗元さん江雪リスペクト
山渡り 川下りたる その水の 流るる侭に 世をば揺蕩ふ
20250423
ドレミファ橋
青空に 緑紅葉と 春吹雪 昼も下がりて 桜よなよな
20250405
謎3Dおじさん達と
恵み雨 思ひし事に 非ねども 心響し あまた言の葉 急きては水を 知る可しと 悠山こそが 小旅の白瀬
20250316
雨の飯能も楽しい
承認欲求
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Yadaka103

石が好きです。

いやぁ、山の中は良いですね。コンクリートジャングルには無いあの清々しさ...ひと呼吸ごとに体を巡るあの感覚...たまらん。

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