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 Tsure-dzure lyrics 

申申夭夭 冷吟閑酔

shēn shēn yāo yāo, lěng yín xián zuì

 pic: MahJong 32000pt in Ueno Tokyo 

―――あなたも言葉で遊びませんか?
 

詩 - poem
日 - date
説 - introduction
知りたしと 来して三月の 雪國を いかで伝ふか 霜月の秋
20241114
3ヶ月ぽっきりで案内なんてできないよぉ!
片月を 溢る心地に 首の音も 波打つ木枯れ 先の蕾よ
20241112
温泉で見えた風景が良かったので
軌跡より この尾根を越え その先へ 平標の 嶺の約束
20241104
一緒に登った友人めっちゃ喜んでてワロタ
此の世をば 誰が世にあれど 真心の意をば移さね 仁の人道
20241020
能登へ向かうる道半ば、降りて月見て詠んだ詩。
射干玉の 眠れぬ夜こそ うら照らす ただ酔ふ月を などか勿忘
20241019
ワイン"MoonLight"、おいしかった〜
恋語り 峠渡りて 向ふるは 伊香保と共に 過ぐる古旅
20241014
今度は温泉入りに行きたい。
跨ぎ日の 手酌に憂ひ 酔ふ酒の 温むる程は 善に上なし
20241007
会って数時間のおじさんが地酒を瓶一本分奢ってくれる環境、やばい。
酒酔ひて 宴にすへて 見ゆ明日に 皆を思はば 我も勇むる
20241005
ほとんど覚えてない。楽しかったっぽいしヨシ!
峠越え 四つ駆け走り 彼誰我に そぞろに唄ひ 上野の旅
20241002
コストコで鶏ガラボトルのでけえの買った。
千鳥足 狼ならぬ 送り犬 仰ぎて遠く 錨に吠ゆる
20240930
送るの大好き〜どんどん行こう〜
秋の筆 浮かぶ湯沢の 夢海月 ふる里出でて 儘に揺蕩ふ
20240924
やだか詩、ついに大阪万博に進出!
中秋の 月も隠れて 酔ふ我も 浮き世この魂 離れしも晴れ
20240917
月見酒。飲み過ぎは程々に。
Self revearing desire
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Yadaka103

i love stone, but im not stoned.

thats geological thing, never misunderstand as a junky something ok?

only i like stones...

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